WWE TOWN

2011年02月26日

[RAW #***]ひさしぶりに観戦

修士論文の発表が終わり、ゆっくりとした一日を過ごしたいところですが、博士を目指す僕としては来週の試験と学会のための論文2つとパワーポイント1つを作るという壁を乗り越えなければならない。

ただ噂ではWWEが面白いことになってるとかで、早速WWEを解禁!

それで今見てるのはTLC前のRAWです。

うん。

忘れてたのか、録画できてなかったのか、マイケル・コールがキングを裏切ったのか。

面白いじゃないか。

確かにコールは突然おかしくなったもんな。

メール読むのはパンクに変更か。金髪だとかっこいい。

そろそろGMの正体が知りたい。

コールとキングはGMの命令で握手することに。

やるのか?

やるのか?

やった。

がっちりと握手。

キングは手を離さない。

オートン来た。

キングは手を離さない。

オートン来る。

キングは手を離さない。

オートンはミズから王座を今夜奪うことを宣言。

ミズが来た。

ミズは反論。今夜オートンとの試合はしないとのこと。

今夜ミズの付き人Aライとオートンが対戦。

TLCでの王座戦の試合形式はミズが決めるとのこと。

コールがRKOを決められる。

キングが押した。

デビアスとマリースが登場。

相手はブライアンとブリー。2人は控室で何かしてたっぽい。

ニッキー登場。

ブリーとニッキーが入れ替わった。

ニッキーがマリースを丸め込んで勝利。

マリースとデビアスはケンカ。マリースは去って行った。

先週はシナが暴れたのか。

クソ…録画できてなかった…

すげぇ面白そうじゃん。


オタンガが衛星中継で登場。ホテルからのようだ。

シナが部屋に現れる。

オタンガをボコボコにするが逃げられる。

タイソン・キッドとスミス。キッドは巨漢をつれて登場。誰なんだ。

キッドがタイツを掴んで勝利。

大男が暴れる。かなりのパワーだなぁ。

バレットがタッグ王者を励ます。そこへオタンガが逃げてきた。みんな不安な様子。バレットはシナを呼び出すとのこと。ネクサスは大丈夫なのか。

エリミネーション形式のタッグ王座戦。ヨシタツ出てるし。ヘンリーとタッグか。頑張れ!

ヨシタツたちは脱落…残念。

ウソーズが脱落。

残りはマレラ&コズロフとネクサス。

あ!シナが来た!

気をとられたガブリエルの背後からマレラのコブラが炸裂!マレラとコズロフが新王者に!なぜかタミーナもいっしょに祝う。

キング・オブ・ザ・リングはシェイマスが優勝したんだ。

1週間飛んだだけでこんなに中身が変わるのか。WWEは怖いなぁ。

シェイマスが語るとこへモリソン登場。

乱闘。

モリソンに軍配。

ナタリヤ対メリーナ。

ナタリヤ勝ったけどレイクールが襲撃。

オートン対Aライ。

ミズがオートンを襲撃。

試合終了。

TLCでの試合形式はテーブル戦だと。

ミズはテーブルを準備するがオートンが復活したので失敗。

オートンはかわりにライリーをテーブル葬。

バレットがシナをリングに呼び出す。

シナ登場。

ネクサス登場。

シナは毎週チケット買って会場に来てネクサスを襲撃するとか。

バレットは自分を脅した報復としてネクサスのメンバーにシナの襲撃を命令するが、みんなそれを拒否。みんな帰った。

取り残されたバレットをシナは襲撃。実況席へのアッティチュードを狙おうとするがバレットに逃げられる。

バックステージではバレットと他のメンバーが揉めてる。オタンガは来週シナを雇わないとバレットをメンバーから外すとのこと。


ヤバいくらい面白いじゃん!!!




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2010年12月26日

[RAW #***]シナが追放されたRAW

サバイバーシリーズでバレットを裏切り、WWE追放の道を選んだシナ。大人気スターだっただけに今後のWWEの運命が危ぶまれる中、ネクサスが登場。

バレットは昨夜の件について語ろうとするが、観客の罵声でなかなか語れず。

やっと喋ったかと思ったら、昨日の試合はシナの策略にハメられたわけで、最初から勝てない運命だったと言いはじめた。そして、オートンとの再戦を要求。

GMはその要求に対し、今夜の試合を決定した。

またバレットは今夜、シナの会場入りを許可したそうだ。シナは最後にファンに何を語るのだろうか。

来週キング・オブ・ザ・リングが復活することが発表された。さらに、突然マイケル・コールがCMパンクが新実況として加わることが発表された。どういうこと?

来週のキング・オブ・ザ・リングの予選が早速開始。

初戦はトゥルース対シェイマス。

トゥルースのテーマ曲は元に戻った?

シェイマスがハイ・クロスを決めて勝利。

レイクールが警備員に会場要りを拒まれてる。ナタリヤが近くを通るが、二人を知らないと言ったため、追い出されてしまった。

マレラが試合に負けたことでブルーなってる。「楽しいことがないかなぁ〜」って言っていたら、女の人が音楽を弾いていたので、キスを迫ったら向こうからキスをしてきた。

ジャクソン対ミズ。しかし、ミズは発作で倒れたとか。ということで付き人のライリーが代理で対戦。

ジャクソンが勝利。ミズは怒るだろうなぁ。

シナが会場入り。キングはこれがバレットの罠じゃないかと疑っている。

シナが登場。

シナはファンに向かって語る。

自らをWWEに導いてくれたオースチンやマイケルズに感謝を述べ、WWEにも感謝した。最高の9年間だったと。

デビュー時から見てるけど、あれから9年も経ったのか。カート・アングルとの対戦だったなぁ。

シナは母親や家族について語るうちに涙を流す。

ファンはシナに声援を送る。

するとシナは女性や子供は「レッツゴー・シナ」、男性は「シナ最低」と言っていたのを思い出し、会場に合唱させた。

そして最後に、バレットに助言。努力をしろと。

シナはみんなに再度感謝を述べ、去っていった。

会場からはシナを励ます大声援が飛んだ。

本当にシナはいなくなるのかな。どうなんだろ。

バックステージではオートンとシナが熱い抱擁をかわした。

ブライアン対デビアス。ブライアンが勝利。

ナタリヤ対アリシア。ナタリヤが勝利。

モリソン対タイソン・キッド。モリソンが勝利。トーナメント進出を決める。

バレット対オートンのWWE王座戦。試合前に、ネクサスがオートンを襲撃。レフェリーが止めに入るが、オートンは膝を負傷した様子。

オートンは立ち上がろうとするが、ネクサスのハリスに膝を蹴られ、動けず。

CMが開けバレットが再度入場。オートンの登場を待つ。

オートンは足を引きずりながら登場。

ネクサスは立ち入り禁止になったものの足は相当痛そう。

試合は開始されたがバレットは膝を中心に攻撃。

バレットは必殺技のウェイストランドを決めるがるがそこへシナが登場。レフェリーのカウントを阻止した。

ネクサスに終われシナは逃げたが、オートンはRKOを決めて勝利。王座を防衛した。2日続けてシナに助けられたオートン。

そこへミズが登場。負傷しているオートンに対し、マネーの権利を行使した。

ミズはオートンの足を中心に攻め、必殺技を決めて勝利。新WWE王者となった。

これでネクサスの標的はミズに変わるのか。

それにしてもオートンはいろいろ悔しいだろうな。




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2010年11月27日

[RAW #***]バレットの地元から

シナの紹介でネクサス登場。今日はバレットの地元、英国のマンチェスターから。観客の反応は半々ってとこ。

今日はパーティーを開くとのこと。

その前にスマックダウンでのネクサスのメンバーが起こした問題について。オタンガがバレットがいないことをいいことにスマックダウンに乱入。その件については後に話し合うとか。

そしてロウで起こったシナのレフェリングミスも問題に。

シナに説明を求めるバレットだったがシナははぐらかす。

話はサバイバーシリーズにまで及びシナは先週と同様にバレットをボコボコにすることを宣言。

そのシナにバレットは「バレットが新WWE王者だ」と言う練習をしろと命令。

そこにオートン登場。

オートンは誰がレフェリーだろうと勝てると宣言。

バレットは自分には仲間がいると言って対抗。

そこへGMからメール。

パーティーは中止になり、サバイバーシリーズでの王座戦はフォールかタップのみで、部外者は侵入禁止となった。

また今夜はオートン軍とネクサスの10人タッグ戦となり、レフェリーはシナになった。

またメールを読むコールには大ブーイング。

ディーバのタッグ戦。ジョシュはサッカーが大嫌いらしい。ベラ姉妹&イヴが勝利。

ネクサスの会議。オタンガが激怒。そこへバレット登場。オタンガにシナとの試合を命じる。自分の実力を証明しろとのこと。

ハートダイナスティ対ウソーズ。ウソーズが勝利。

オートンのインタビュー。GMが誰をメンバーに選ぶと思うか聞く。そこへミズが現れ自分が選ばれたことを言う。オートンは不満そう。

オタンガはネクサスのメンバーに自分を守るように頼むがみんなバレットの許可がないと動きたくないらしい。

ゴールダスト対デビアス。ゴールダストが丸め込んで勝利。アクサナはミリオンダラーベルトを奪って逃走。ゴールダストもビックリ。

シナ対オタンガ。ネクサスのメンバーは結局同行。

バレットが登場。メンバーを下げてしまう。オタンガとバレットの間には完全に亀裂か。

オタンガは何を思ったか逃走。シナに捕まる。

シナがSTFで勝利。オタンガはどうするのか。

バレットが負けて落ち込むオタンガの元へ。負け続けるオタンガに名誉挽回のチャンスを与える。スマックダウンでエッジと戦い、負けたら追放。

サンティーノとコズロフ主催のお茶会にシェイマスがゲスト。いろいろあってシェイマスが激怒。GMからのメールで試合が決定。マレラ対シェイマス。

マレラは客席へ逃亡。GMからのメール。リングで戦うか出場停止処分か選べと。

マレラは気合いを入れてリングに入るがシェイマスのキックを浴びる。マレラはローブローで逃げ反則負け。怒ったシェイマスは暴行。モリソンが助けて一件落着。

バレットはシナに念を押す。どうすればいいのか考えろと。

オートン軍対ネクサスの試合。オートン軍はトゥルース、ブライアン、ヘンリー、ミズ。ミズとブライアンは大丈夫か。ネクサスは全員で登場。レフェリーはシナ。

オートンがRKOを狙おうとしているところでオタンガが邪魔をする。シナが気をとられているうちにミズとライリーがオートンを襲い、バレットが勝利。ミズはなんなんだ。

オタンガはなぜバレットの味方?表情は固いが。




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2010年11月20日

[RAW #***]シナは解放されるねか

なんかオートン対バレットの試合でバレットが勝てばシナはネクサスから解放されるらしい。シナはこの試合の特別レフェリー。

サバイバーシリーズでの話ですね。

オートンはシナが不正を働いてバレットに王座が渡るようにすると言う。シナは反論。そこへネクサス登場。

シナはどっちにしろバレットと縁が切れるならサバイバーシリーズでボコボコにすると宣言。確かにそうだな。どうせ縁は必ず切れるんだし。

GMからメール。

オートンとバレットのタッグ戦でシナがレフェリー。間違いなく混乱するな。

ハートダイナスティとネクサスのスレイター&ガブリエルの試合。ガブリエルの450が決まって勝利。ハートダイナスティはヤバいな。

シナが悩んでる。そこへRトゥルースが現れて本当の気持ちを聞くが答えず。

シェイマスとマレラ登場。先週、モリソンの助けを借りたマレラが勝ったことがショックだったシェイマス。マレラとの対戦を望むがマレラはアメを食べ過ぎて体調不良。かわりにコズロフが試合。シェイマスがなんとか勝利。試合後にマレラがシェイマスに狙われる。マレラはアメを渡したり、お金を渡したりして助けを求めるも予想通り不可能。しかしモリソンの助けがあり、なんとか助かった。

てかマイケル・コールはどうした。

Rトゥルースがオートンの元へ。トゥルースはシナがオートンを裏切ると予想。オートンはダチに対する裁定を見たいとして相棒にトゥルースを選んだ。

ヘンリーが負傷したボーンの変わりを探してる。ゲストのピーウィはゲームで遊ばせる。そこへリタが現れるというサプライズ。久しぶりに見た。元気にしてるみたい。

ライダーとジャクソンの戦い。怪力でジャクソンの勝利。

お!バレットはパートナーにオタンガを指名。オタンガはどうするのか。

ピーウィが登場。リングという単語が出たら叫べとのこと。アメリカのコメディアンはわからん。そこへミズが登場。マイケル・コールは大絶賛。

ミズが何度もリングと叫ぶので観客は騒ぐ。ライリーは楽しそう。実はファンらしい。

ミズと言い争い。怒ったピーウィはいとこを紹介。出てきたのはビッグ・ショー。ショーは二人を排除。

GMからメール。ミズとビッグ・ショーの試合が決定。

マイケル・コールがミズよりなのはなんで?ブライアンのせい?

ミズはマネーのバッグで攻撃し、反則負け。

WWEへの批判に対するVTR。有名人がWWEについて語る。

バレットはシナに試合で勝った後に部屋の掃除をし、背中を流すように命令。バレットが去った後、オタンガが現れ、バレットの指示に従わず自分に従えとのこと。ネクサスも内部分裂か。

ブライアンとデビアスの試合。ブライアンが勝利。ゴールダストの結婚式をブチ壊すと宣言。

レイ・クールがナタリアに試合を設定。ナタリヤがミシェルに勝てばサバイバーシリーズで王座に挑戦出来るとか。ナタリヤが勝利し挑戦権獲得。

意識不明のビンスが。病院のベッドで寝ている。ネクサスに襲撃されてからずっと昏睡状態?このままだと選挙に間に合わないとか。医者は寝ているビンスにリンダの選挙について伝える。選挙に5千万ドル投じたこととか。

その瞬間、ビンスの意識が回復!奇跡が起こる!

ビンスは5千万ドルという単位に驚いた様子だが団体のためならやむを得ないと認める。そして現在のWWEの状況を聞かされ驚愕。妻が大統領選で頑張ってるんだから自分も頑張らなきゃいけないと病院を飛び出す。

ビンスが復活かと喜んでいたら…

画面はステファニーの寝室にかわり、ステファニーが飛び起きる。「パパは意識がないのよね?」という問いにトリプルHが「ああ、やつは脳死さ」と答え夢だったと発覚。

非常に面白かった。

バレット&オタンガ対オートン&トゥルースのタッグ戦。レフェリーはシナ。

シナがオートンに注意している時にバレットとオタンガが交代。シナはそれを見ていなかったようでバレットを注意。その間にオートンがRKOを決めてオートン組の勝利。シナはそのまま部屋掃除へと向かった。

これでシナがどっちに付くかわからなくなった。でもこう見せといて…っていう気もする。




posted by 編集部 at 12:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | RAW

2010年10月01日

[RAW #901]900回記念

900回記念ということで、3時間スペシャルかと思ってたら放送時間はいつもどおりだった。毎週録画してるので、時間が延びなくて良かった。
 
今回は番組冒頭からブレット・ハートとケインが登場。ケインがブレットに襲いかかったところで、場内が暗くなりアンダーテイカーが登場。ケインは攻撃をやめ、その場を去った。GMはアンダーテイカーとブレットの試合を決定。
 
ところが2人の試合中にネクサスが乱入。バレットらは、記念すべき日にアンダーテイカーとブレットを襲い、功績を残したかったらしい。ところが、アンダーテイカーに簡単に一蹴されてしまう。しかし、突然照明が消え、ケインが登場。ケインが首を掴んだところで、再び暗くなり、今度はネクサスが再登場する。アンダーテイカーが応戦していると、またしても照明が消え、明るくなったときにはアンダーテイカーはバレットに担ぎ上げられていた。アンダーテイカーに止めを刺したネクサス。それを見たケインは笑っていた。
 
一方、メインではサマースラムで対戦したWWE軍とネクサスが再び対戦。ところが、WWE軍のジェリコとエッジは自らリングアウトと反則まで退散。その結果、シナが敗北し、ネクサスが勝利をあげた。




posted by 編集部 at 22:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | RAW

2010年09月30日

[RAW #900]PPVでの王座戦が決定

サマースラムで王座を防衛したシェイマス。シェイマスの前に現れたのはネクサスのバレットだった。NXTで優勝したバレットは自分は王座に挑戦する権利があると主張。すると、GMからのメールが入り、バレットの主張を認めた。さらに、ジェリコ、エッジ、オートン、シナの参戦も発表され、試合も6パック・チャレンジとなった。
 
ここで、面白い展開が起こる。王座への挑戦が決まったバレット、ジェリコ、エッジ、オートン、シナ、そして王者のシェイマス。ところが、ジェリコ、エッジ、オートン、シナ、シェイマスの目線はバレットへ。バレットの周囲を取り囲んだ5人は、一斉に攻撃を開始。これまでネクサスにやられた仕返しを行った。
 
バレットを排除すると、シェイマスにジェリコがコードブリーカーを決めたのを皮切りに、それぞれの必殺技が飛び交い、最後はオートンがシナにRKOを決めた。




posted by 編集部 at 22:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | RAW

2010年09月27日

[RAW #899]ヤングがネクサス追放へ

僕としてはやっぱりかって感じがする。
 
なんかネクサスを見てて、最初からヤングばかりがやられていた気がした。
 
サマースラムでダニエル・ブライアンにやられたのを見て、いつか追放されるのではないかと思った。
 
そしたら、今週のRAWで追放が決定。自らシナを対戦相手に指名するという危険な賭けに出て失敗したわけです。
 
ネクサスもネクサスでひどい。いくら追放したにしても、かつての仲間をあそこまで痛めつけられるとか。
 
だからこそ、WWEを脅かすことが出来るグループなんだろう。
 
 




posted by 編集部 at 22:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | RAW

2010年09月20日

[RAW #898]やっと、WWE軍は仲直り?

こんなところで仲直りしても遅い気もするが、やっとWWE軍がまとまった気がする。
 
番組冒頭では、先週の宣言どおり、WWE軍に戻る気はないジェリコとエッジ。メインの試合でも、シナ&ブレット・ハートに対して容赦なく攻め立てる。一方、場外でランバージャックとして待機していたネクサスだったが、場外に追い出されたシナにはピラニアのように襲い掛かった。しかし、ジェリコやエッジに対しては攻撃を加えようとしない。
 
ところが、ジェリコのバレットへの誤爆により、展開は急変。ネクサスはジェリコとエッジにも攻撃を加えた。ここで、シナ&ブレットとネクサスがにらみ合い。そこへRトゥルースとモリソンが駆けつける。これで、やっと7対4になった。その間に、リングを離れようとしていたジェリコとエッジだが、突然方向を変えると、WWE軍側に駆け込んだ。これで7対6。ここから2チームの乱闘が始まったが、ネクサスはすぐに逃げてしまう。
 
やっとWWE軍は6人のメンバーが揃ったわけだが、後1人はどうするのか。現在、ミズがサマースラム本番まで保留中である。




posted by 編集部 at 21:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | RAW

2010年09月15日

[RAW #897]どうしてそうなる?

感想書くのを忘れてしまって、あまり覚えてないけど、エッジがWWEチームを離脱するとか。
 
バレットとの試合中にネクサスに終われ逃げたエッジは助けに来なかったシナを批判し、自らチームを離脱することを発表した。
 
ジェリコもシナとの試合に負けてチームを辞めるとか。
 
 
一致団結しないといけないときにこんなんじゃなぁ・・・
 
WWEはネクサスにのっとられるのかな。




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2010年08月29日

[RAW #896]RAWは分裂

ネクサスを倒すために、ベビー、ヒール関係なく、チームを結成したRAW。ところが、番組内での抗争が根強く、チーム内は早くも分裂。
 
ジェリコは"シナチーム”と世間が言うことに不満なようで、メイン戦ではシナとタッグを組んだものの、シナを裏切るという行為を見せた。また、モリソンとR-トゥルースも、試合中の誤爆で関係が悪化。番組終了間際には、チーム内で乱闘が起こるほどになった。
 
逆にネクサスは団結力が強く、今夜行われた7対7のタッグ戦で勝利。
 
RAWはこんな状態で大丈夫なんだろうか。こんなんならネクサスのほうを応援したくなる。




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2010年08月26日

[RAW #]シナ、チームを結成!

今回のRAWではシナがネクサスに対抗するためのチームを結成。
 
シナはこれまでのネクサスからの暴行により、精神的に参っており、ネクサスの仲間になるような雰囲気をかもし出していたが違った模様。番組冒頭でネクサスに暴行を受けたエッジとジェリコを含め、グレート・カリ、ジョン・モリソン、エヴァン・ボーン、R-トゥルースがネクサスを倒すために立ち上がった。WWEをネクサスから守るため、ベビー、ヒールに関係なく、彼らは団結することを誓ったようだ。
 
一方、王座を防衛した後に逃走したシェイマスだが、ネクサスとの話し合いで休戦協定が結ばれた模様。しかし、マネー戦で勝利したミズがいつでも王座を狙うつもりのようで、結局は安心できないようです。




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2010年08月14日

[RAW #894]ついにシナと共闘か!?

今日は来週の日本公演のために一気にWWEを見てます。
 
今夜もネクサスは大暴れ。バックステージでモリソンやヨシタツなど、次々と襲撃を繰り返す。その襲撃はシューティングスターをRKOで返され、首を負傷したエヴァン・ボーンにまで及んだ。
 
シェイマスは試合後、医者の検診を受けているボーンを挑発。「俺なら、もっとひどいことになっていただろう」と。そこへネクサスが登場。これまでの行動からして、ネクサスはシナに狙いを定めていると思い、先週シナとの共闘を破棄したシェイマス。ネクサスの気迫に押されながらも、「こいつはシナと共闘してたぜ」と言う。
 
ネクサスはそれを聞くなり、ボーンを襲撃。ボーンは首を押さえて動けなくなった。それを見たシェイマスは、ボーンに近づき、笑う。しかし、ネクサスの視線はシェイマスのほうを捕らえていた。
 
シェイマスはそれに気づき、全力で逃走。シナの部屋に駆け込んだ。
 
シナは先週、ネクサスと乱闘を起こし、GMから7対1のハンディ戦を命じられていた。しかし、シナはネクサスのメンバーの一人であるヤングを滅多打ちにしたため、ヤングは負傷欠場。6対1のハンディ戦となった。
 
しかし、シナをしても敵うわけもなく、ジャスティンの450スプラッシュで敗北した。
 
ネクサスは試合が終わっても攻撃をやめるつもりはないようで、リーダーのバレットがシナに止めをさそうとする。ところがシナはパンチで反撃。すぐに場外に出ると、イスを持って反撃した。
 
その行動にネクサスは一度間を取るも、リングの周りを取り囲み再度攻撃を見舞おうとした。すると、そこへシェイマスがイスを持って登場。ネクサスのメンバーを追い払った。
 
先週はシナとの共闘を断ったシェイマスだが、自分も攻撃の対象だと知るとシナ側にまわるという卑怯な行動に見えるが、現王者が加わればネクサスの暴走も止められるかもしれない。
 
ただ、シェイマスはイスを持ち込んで振り回したのはいいものの、場外に落としてしまったのは失敗だったんじゃないかな。たぶんNGだと思う。シェイマスってちょっと面白いやつ?
 
 
オートンはさっきも言ったようにボーンのシューティングスターを空中で捕らえ、RKOを決めるなど絶好調。マネー戦での優勝候補ナンバーワンな気がする。




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[RAW #893]来週は7対1のハンディ戦

来週はついにWWE日本公演だというのに、追いつくまではまだまだ長い。
 
番組冒頭ではネクサスのメンバーがリングに立っている。そして、WWE上層部からこれまでの数々の行動を指摘されたことを告げた。そこへGMからのメールが届き、この瞬間からネクサスとWWEスーパースターの接触を禁止するという措置を取り下げると発表。
 
それを聞いたシナが登場。シナは1人でネクサスに向かっていくと、その後ろからシナを援護するために、オートンらが応戦。ところが、その背後からシェイマスやエッジが襲撃してきた。シェイマスらは、シナが先週提案した団結を拒否。
 
RAWの危機だというのに、RAWのメンバーが団結できていない状況。
 
こんなんで大丈夫なのだろうか。
 
そして、GMの指示により、シナとネクサスのリーダーであるバレットが休戦を誓って握手することが決まった。ところが、シナが握手を拒否。それに対し、バレットは「ここで休戦を誓わなければ、これまで以上に激しい攻撃を仕掛ける」と挑発。それを聞いたシナは仕方なく握手したように見えたが、そのままアッティチュードの体勢に。その瞬間、両陣営が乱れての乱闘となった。
 
シナ陣営はネクサスのメンバーを場外に排除し、ヤングだけがリングに残された。この状況にGMはメールで「平和を望んでいる。」と休戦を促すも、シナはヤングにSTFをかけた。GMは、おれを見て、シナに対して処分を行うことを決定。
 
来週、ネクサスのメンバー7人と、シナによるハンディキャップ戦を行うことが発表された。
 
この発表にシナは、一度はしまったといった表情を見せたが、ネクサスのメンバーの1人であるヤングを徹底的に痛めつけ、「これで6対1だ!」というアピールをした。
 
まあ、それでも無理だと思うけど・・・
 
あと、GMってストーンコールド?なんか、それっぽいフレーズが。Give me a hell・・・まさかね。




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2010年08月06日

[RAW #892]今夜のネクサスの狙いは?

先週、WWE会長のビンス・マクマホンまで襲撃したネクサス。その行動について事情を聞くためにリーダーのバレットはWWE本部へと呼ばれた。また、今夜発表する予定であったGMについても、ネクサスの襲撃を恐れてか、先週と同様にメールでのやりとりとなった。
 
GMは、ネクサスに対し、スーパースターを襲撃すれば追放処分となることを言い渡した。ところが、ネクサスのメンバーは、会場に姿を現し、スーパースターを襲撃するのがダメならということで、スタッフを襲撃。そして、会場に来ていたリッキー・スティームボードなどのレジェンドをリング内で襲った。
 
スーパースターがダメなら、他の奴を・・・
 
ネクサスはどこまでやるつもりなんだろう。目的がよく分からん。恨みがあるようには見えないんだけどなぁ。今のWWEが嫌なのか。
 
また、今夜はマネー・イン・ザ・バンク戦に出場するスーパースターが、ロブ・ゾンビにより発表された。ロブ・ゾンビといえば、エッジの入場曲を歌っていた人。そのことに対するエッジとのやり取りが面白かった。
 
マネー戦への参加者は、ランディ・オートン、ザ・ミズ、R-トゥルース、クリス・ジェリコ、エヴァン・ボーン、テッド・デビアス、ジョン・モリソン、エッジ。それぞれの個性が見れて面白そう。




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2010年07月31日

[RAW #891]ついには会長にまで手を出すNXT

NXT卒業メンバーに襲撃されたことで、GM復帰の目処がたっていないということで、WWE会長自らが登場し、新しいGMの任命を行った。しかし、そのGMはネクサス(第1回NXT卒業メンバー)からの襲撃を恐れてか、姿を見せず、メールだけでのやりとりという異例の方法を使うこととなった。

まず、GMは今夜の試合でシナとシェイマスの試合を決定。特別レフェリーにはビンス・マクマホンが選ばれた。シェイマスは先日のフェイタル4ウェイで王座を獲得している。また、これまでRAWで暴れまわっているネクサスのメンバー全員を正式に採用することを決めた。このあたりを見ると、どうもネクサスよりのGMが採用されたようにしか思えない。

新GMによって採用が決まったネクサスのメンバーだが、今夜はこれまでと一転して謝罪。契約をなんとしてでも獲得したかったために行った行動とのこと。まあ、後にこの謝罪が嘘であったと分かる。

メインの試合ではシナとシェイマスのWWE王座戦。ところが、ここで事件が発生する。試合の最中に、ネクサスのメンバーが登場。そして、またしても実況テーブルを破壊。それを見ていたビンスはネクサスのメンバーをなだめるようにリングに上がった。そして、ネクサスのメンバーもリングに上げたのだった。

過去の事件を知っていれば、この展開を見ると、これまでの事件はビンスが指示してやったことかに見えた。ところが、リングに上がったネクサスのメンバーの表情は違った。ビンスをにらみつけ、今にも襲い掛かろうとするような表情である。

そして、最悪の展開へと発展。ネクサスはビンスに襲いかかり、執拗に暴行を加えた。ビンスが動けなくなったのを見ると、ネクサスのメンバーは逃げるようにその場を立ち去った。

過去にはランディ・オートンに顔面を蹴られ、病院送りにされたこともあったが、今回は7人からの暴行。またしても、ビンスは長期欠場となるのだろうか。WWEのトップが若いスーパースターたちに襲撃されるというこの展開。やりすぎ感もあるが、見ている側としては非常に面白い。




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2010年07月11日

[RAW]NXTのさらなる暴走

先週のRAWでシナやCMパンクを襲撃したNXTの若手たち。今夜はGMのブレット・ハートの命令で謝罪を要求され、リングに上るも、謝罪を一切拒否。そして、自分たちを契約するように要求した。

しかし、ブレットは契約を拒否。それどころか、WWEと契約を結んでいた主犯格のウェイド・バレッドの解雇を決定。その決定に一時退散したNXT陣営であったが・・・

シナが先週の襲撃事件について観客の前で語っていると、またしてもNXT陣営が登場。シナを取り囲んだ。

その状況にロッカールームのスーパースターたちが応戦。乱闘に発展した。ロッカールームからはランディ・オートンやシェイマスなど、シナのライバルたちも助けに周り、NXTの選手たちを会場から追い払った。

メインではフェイタル・4・ウェイでの王座戦に出場する4人がタッグで対戦。シナはオートンと組み、シェーマスはエッジと組んで戦った。先週のようにNXTに邪魔されては困るということで、ブレットはエントランスにRAWのスーパースターを集め、警備させた。その中で始まった試合。シナが最後の止めをさそうとした瞬間、突然会場が暗くなり、スクリーンにはNXTの選手たちがバクステージで暴れる様子が映された。そして、なんとブレットを襲撃し、車の中に押し込んだ。ブレットの乗った車は、会場の至る所にぶつかり、ブレットはその衝撃でダメージを負う。そのブレットを引きずり出したNXTの選手たちは、今週の日曜までに自分たちの契約をどうするか考えるように要求した。

かなり激しくなっているRAW。この若手の暴走に対して、RAWでは敵味方関係なく、対応しているようだが、なかなか止められない様子。

これ見てて思ったんですが、ビンスはECWを復活させたときにこんな展開を期待してたんですかね。それがうまくいかず、今度は若手の力を借りた形になったのかな。

それにしても、こういう激しい展開は面白い。





posted by 編集部 at 09:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | RAW

2010年06月27日

[RAW]NXTの若手の敗者たちがRAWを破壊!

今週はビュワーズ・チョイス。ファンが試合形式や対戦相手をインターネット投票によって選ぶというRAW初の試みだそうです。

でも過去にはエリック・ビショフが考案したタブー・チューズデイとか、サイバー・サンデーとか、同じような試みはあった。どちらもPPVだったので、RAWでは初ということですかね。

今回はファン投票によってエッジ対オートンの試合がエッジだけ片手を縛って戦うことになったり、兄を襲撃されたケインがシェイマスと戦ったりと、いろんな組み合わせが見れて面白かったのですが、メインはシナがミステリオ、スワガー、CMパンクのうち誰か一人と戦うこととなった。

観客はCMパンクを選んだわけですが・・・

途中、NXTの新人たちが乱入。突然、場外にいたCMパンクを襲撃したわけです。この時点では単なるシナの援護だと思ってたんですが、どうも様子が違う。今度はリング上のシナを全員で取り囲み突然襲いだしました。

リング上でダウンしたシナを見下ろして、新人たちは満足げな表情を見せていたのですが、それだけでは終わらず、レフェリーや実況人、スタッフ、リングアナウンサーにまで手を出す始末。最初は新人たちの迫力に声援を送っていた観客ですが、あまりの事態に大ブーイング。

しかし、新人たちは暴れる手を休めず、リングを破壊し、場外のマット、実況テーブルまでも壊した。

そして、再び立ち上がろうとするシナを執拗以上に痛めつけ、ついにシナは動けなくなってしまう。あまりの展開にCMパンクまで新人たちに反撃を試みるが、簡単に排除されてしまう。

新人たちは一通り仕事を終えると、そのままリングを後にした。

その後、救護班が駆けつけ、シナを搬送。シナは左手の親指を立て、観客に自分は大丈夫だとアピールしたものの、見た目からしてそうは思えなかった。

新人のくせして、しかもNXTでは負けた奴らが、選手だけでなく、関係のないスタッフたちにまで手を出すとか度を越してますよね。というか、他のスーパースターたちはなぜ途中で止めに来なかったのか。シナが嫌いなのか?キングが嫌いなんか?

てか、マイケル・コールはやられたっけ?

まあ、いくら勢いがあっても、やっぱり新人が敵うわけがないと思う。


ん?


もしかして、アンダーテイカーをやったのはコイツら?まあ、そうならタダじゃすまないと思うけど。


今後が気になるなぁ。


既に録画してあるし、早めに見ようっと。





posted by 編集部 at 17:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | RAW

2010年06月13日

[RAW]エヴァン・ボーンがトップ戦線に進出か?

今日は番組が始まったかと思ったら、エヴァン・ボーンがエッジにやられていた。実は番組開始前にエッジが観客の前で話していたところに、ボーンが現れたらしい。ボーンは反撃を試み、エッジにシューティング・スターを決めようとするが、逃げられてしまい強烈なスピアーを浴びてしまう。

その後、エッジはフェイタル・フォー・ウェイについて語り始めるが、今度はオートンが登場。オートンはうるさいエッジに向かってRKOを決めた。

本日のゲストホストはアストン・カッチャー。カッチャーはツィッターで自分の悪口を言ったザック・ライダーを懲らしめるために刺客を送り込んだという。ライダーはオートンが刺客かと思い、オートンの控え室前に行って問い詰めるが、オートンは否定する。ライダーは別の人物を探しにオートンの前を去ったが、突然控え室のドアが開き、オートンはドアを思いっきりぶつけられ、負傷している右腕に攻撃を受けた。その犯人はエッジ。今夜はフェイタル・フォー・ウェイで対戦するエッジ、シェイマス、シナ、オートンが組み、タッグ戦で対戦するはずだった(シェイマス&エッジ対オートン&シナ)。

パートナーを失ったシナは、パートナー探しをするハメになるが、シェイマスとエッジを嫌っているスーパースターは多く、その中で番組冒頭でエッジと1戦を交えたエヴァン・ボーンがパートナーとなった。

シナとボーンは連携を見せ、最後はボーンがシェイマスにシューティング・スターを決め、勝利した。ボーンがミステリオのようにヘビー級王座を獲得する日も近いかもしれない。

また、今夜はレッスルマニア以来、ビンスが登場。新GMに就任したブレッドに対し、意味深な発言を繰り返した。

今夜のRAWはいろいろあって面白かった。日本でも活躍した(確かドラゴンゲート?)エヴァン・ボーンには頑張ってもらいたいです。




posted by 編集部 at 20:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | RAW

2010年05月30日

ブレットが新US王者に!ミズから王座獲得!

今夜、殿堂者のブレット・ハートが自身5度目となるUS王座を獲得した。

番組冒頭に登場したブレットは、先週、ミズから挑戦者として指名された際、興奮のあまり試合を受け入れたというブレット。しかし、冷静に考えてみて、「自分は現役に執着する老兵と思われたくない」と、試合を辞退する意向を伝えた。そこへジェリコが現れ、ブレットを挑発。この言葉に乗せられたブレットは、再び試合をすることを承諾した。しかも、ノーDQ戦で。

ノーDQ戦ということで、ミズの味方にはジェリコ、そしてコズロフ&リーガルが控える。それを阻止するべく、ハート・ダイナスティの3人が現れ、タイソン・キッドと、デビット・ハート・スミスの2人がミズに攻撃を食らわす。最後はブレットが自らの手でシャープシューターを決め、US王座を獲得した。

ブレットの王座獲得は嬉しいが、ハート・ダイナスティの2人の援護だなくても勝てるのかな?やはり、現役を10年近く退いていただけに、きつい気もするけどなぁ。


また、今夜のホストはアポロ計画でアームストロング船長の次に月面を歩いたバズ・オルドリン。

オルドリンはヴィッキーとの会話の中でWWEを間違えてWWFと言ってしまったような・・・字幕ではWWEとしか書かれてなかったけど。でも、これでバズが昔からWWEを好きだったということが分かる。

メインではシナとシェイマスが対戦。シナがアッティチュードを決めようとしたときに、バティスタが現れ、シナに数度のスパインバスターを浴びせた。そのまま変形のSTFを決め、シナを降参させようとするが、シナの口からギブ・アップという言葉が出ないまま、番組は終了した。





posted by 編集部 at 00:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | RAW

2010年05月22日

ホスト廃止!?新GMには・・・

オートンの登場で幕を開けた今回のRAW。オートンは前回のRAWでエッジにRated-RKOの再結成を打診されたにも関わらず断った理由について語ろうとしていた。ところが、そこへゲストとしてロックスターのミート・ローフが登場。

ミート・ローフの経歴等はWikipediaへ。

ミート・ローフはオートンのファンらしく、自分の曲を入場曲に使ってくれとアピール。そのアピールがしつこすぎたのか、オートンはミート・ローフに対してRKO。これで2週連続で有名人をKOしてしまった。

そこへエッジが登場。エッジは自分もホストの行動に嫌気がさしていたとし、WWE上層部に相談。上層部はエッジの訴えを認め、来週からホストの権限をなくした。そして、新GMとしてエッジの元妻、ヴィッキー・ゲレロを迎えたのだった。

ヴィッキーはオートンに試合を与える。その試合というのは、エッジと、エッジが選んだパートナーとのハンディ戦だった。

エッジが選んだパートナーはテッド・デビアス。ところが、デビアスは番組中にカリートとプリモを金で雇い、トゥルースを襲撃させており、この試合中に怒ったトゥルースが現れた。そこに気をとられた隙に、RKOを決め勝利。

その後、実況席近くに来ていたヴィッキーに目を向け、ゆっくりと近づいていく。エッジは実況席前でダウンしており、助けられる様子はない。怖くなったヴィッキーはその場でGMを辞任し、走って逃げていった。その隙にエッジが奇襲してスピアーを狙っていたが、再びオートンのRKOの前に沈んでしまった。

RAWの番組中に来週のホストのCMが流れていたのでおかしいなと思っていたけど、こういうことだったのか。あと、カリートとプリモ兄弟はまた手を組んだんだ。

デビアスはこれからどうするんだろう。正式な付き人は見つかるのかな。

あと、来週はミズがUS王座戦でブレット・ハートと対戦する。ハート家の地元なだけに凄いことになりそうな予感。







posted by 編集部 at 23:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | RAW
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